燻製器なしで、いつもの料理に燻製風味
博多 燻製水 60ml
味はそのまま。
香りだけ燻製風味に。
博多 燻製水は、料理の仕上げにスプレーして、いつもの料理に手軽に燻製風味を加えられる食品用調味料です。
焼き魚・焼き鳥・肉料理・サーモン・サラダ・ポテトサラダ・漬物・煮物・ナッツ・するめ・ポテトチップスなど、幅広い料理やおつまみに使えます。
燻製水の一番わかりやすい違い
塩味や油分を足さず、
燻製風味をプラス
燻製塩は、燻製風味と一緒に塩味も加わります。
燻製油は、燻製風味と一緒に油分や口当たりも加わります。
一方、燻製水は水タイプ。
料理そのものの塩味や油分を増やさず、燻製風味を加えやすいのが特長です。
燻製水ってなに?
料理の仕上げに使うスプレータイプの食品用調味料です。
燻製器や燻製チップを準備せず、普段の料理や市販のおつまみに燻製風味をプラスできます。
味付け済みの料理にも使いやすい
すでに塩味や味付けが決まっている料理にも使いやすいのが、水タイプの燻製水の魅力です。
「味付けはそのままに、香りだけ変えたい」という時にもおすすめです。
使い方はかんたん
1.料理を用意
焼き魚、焼き鳥、肉料理、サラダ、おつまみなど。
2.少量ずつスプレー
料理の仕上げに使用します。
3.香りを確認して調整
お好みに合わせて使用量を調整してください。
※燻製風味の感じ方には個人差があります。最初は少量からお試しください。
家飲みのおつまみを、ちょっと特別に
ポテトチップス、するめ、ナッツ、漬物など、いつものおつまみにシュッと少量。
すでに塩味のあるおつまみにも、さらに塩味を足さずに燻製風味を加えやすいのがポイントです。
焼き魚にシュッ。燻製風味のおつまみに
塩焼きなど、すでに味付けが決まっている魚料理にも。
塩味を増やさず、燻製風味のアクセントを加えやすいので、家飲みのおつまみアレンジにもおすすめです。
いつものポテサラが、燻製風味に
ポテトサラダのような完成した料理にも使いやすい燻製水。
燻製塩のように塩味を足したり、燻製油のように油分を加えたりせず、仕上げに香りをプラスできます。
肉・魚・野菜・サラダにも
焼き鳥、ステーキ、焼き魚、サーモン、サラダ、ポテトサラダ、煮物など、幅広い料理に使えます。
洋風だけじゃない。和食にも
漬物・煮物・焼き魚・するめなどの和食にも。
だしや醤油など、すでに整った味付けを大きく変えずに、燻製風味を加えたい時にも使いやすい調味料です。
晩酌の味変にも
ナッツ、珍味、チーズなどのおつまみにも。
いつもの家飲みに燻製風味を加えて、手軽に味の変化を楽しめます。
味はそのまま。
香りだけ燻製風味に。
燻製塩なら塩味が加わり、燻製油なら油分が加わります。
博多燻製水は水タイプなので、料理そのものの塩味や油分を増やさず、燻製風味を加えやすいのが特長です。
こんな方におすすめ
・燻製料理が好きな方
・燻製器を準備するのが大変な方
・料理の塩味を増やしたくない方
・油分を足さず燻製風味を楽しみたい方
・家飲みのおつまみを味変したい方
・完成した料理に香りだけ加えたい方
・和食にも燻製風味を使いたい方
商品情報
商品名:博多 燻製水
内容量:60ml
原材料:水、桜チップ/V.B1
タイプ:スプレータイプ・食品用調味料
賞味期限:未開封で製造日より2年
使用例:焼き鳥、肉料理、焼き魚、サーモン、サラダ、ポテトサラダ、漬物、煮物、ナッツ、するめ、ポテトチップスなど
よくあるご質問
Q.燻製水とは何ですか?
A.料理の仕上げにスプレーして、燻製風味を加える食品用調味料です。
Q.燻製器は必要ですか?
A.必要ありません。料理の仕上げに少量ずつお使いください。
Q.燻製塩との違いは?
A.燻製塩は燻製風味と一緒に塩味も加わります。燻製水は水タイプなので、料理の塩味を増やさず燻製風味を加えやすいのが特長です。
Q.燻製油との違いは?
A.燻製油は油分も加わります。燻製水は油分を足さず、燻製風味を加えやすいのが特長です。
Q.何に使えますか?
A.肉・魚・野菜・サラダ・和食・おつまみなど、幅広い料理にお使いいただけます。
Q.どのくらい使えばいいですか?
A.最初は少量ずつスプレーし、香りを確認しながらお好みに合わせて調整してください。
味はそのまま。
香りだけ燻製風味に。
燻製器なし。
塩味や油分を増やさず、燻製風味を加えやすい水タイプ。
肉・魚・野菜・和食・おつまみに。
博多 燻製水 60ml